1-4号館へのリンク

2016/06/11

Funky Junk

Funky Junkに行ってみました。
 
Funky Junk - 3D art sim (LEA22)
Funky Junk is a land where rust rules and recycling is taken to the extreme. The residents talk when clicked, so enable sounds, music and click stuff!  There's tons of fun to be had but - be warned - beware of the plug hole in the lake! Enjoy :)



到着したところです。初めて来るので、どんなところかワクワクします。




ここの由来がなにやらごちゃごちゃと書いてあります。字が小さい。



読みやすいように拡大してみました。







いきなり気味の悪い置物が出てきてちょっぴり不安。



なにやら下水道のようなところを通ります。壁から不気味なしっぽがゆらゆらと出てきます。ここでアウトの人もいるかも。



6月4日にパーティですと? 終わっちゃってますね。すでに



なにやらごちゃごちゃとゴミがいっぱいあって汚いはずなのに微妙に配色がきれいです。この写真はフェイスブックにも投稿しました。



空き缶と錆びた鉄板のロケットに乗って空中散歩が可能です。あとでわかりますが随所にテレポータも用意してあって、広い場所のわりには移動が楽ちんです。



これはもう独特の世界ですね。廃墟好きにはたまらない場所かと思います。



背景も非常に凝って作ってあります。ここまで徹底すると絵になります。



あちこちからかき集めたと思われる廃材や廃屋などの材料を置いてあるのですが、配色にセンスがあるためか美しくも見えるのが不思議。



この朽ち果てようはどうでしょう。



遠景からみると車両の一部と分かります



ここは学校区域なのですが、回転遊具の上でちょっとおふざけ。



うしろに散らかっているのはお金ではなく本です。



ブリッジにも挑戦。



学校区域だけあって、本のなる木。



遊び疲れて、ちょっと休憩。滝の水は汚水ではないようです。(^^)/



すでにご紹介した今年の夏用のドレスのアップ。裾が長いのに、いかにも涼しげでとても気に入っています。



ファンキージャンク公式ブログ


2016/06/10

Cafe Zeke

喫茶じーく さんを訪問しました。


「海の近くの昭和的 比較的ボロい店 

ゆる~~く営業
基本チャットオンリー
いつも空いてます」


MAP




スリンクには「喫茶じーく BAR」と表示されていたので、喫茶でBARって? と不思議に思って行ってみました。

なんと、懐かしい駄菓子屋風のお店です。





OPENの文字は輝くネオンになっています。どこかトロステーションを思い出させる雰囲気があります。




七夕飾りが夏の到来を感じさせます。




店内はまったくの居酒屋さんでした。店主はジークさん、名前の由来はゼロ戦の米軍愛称からなのだそうです。




お店の前は海岸になってました。



私が着ているのは夏用に新調した衣装です。靴を白にしようとして失敗。




奥の座敷では扇風機が回っています。




ついつい話し込んでしまいました。飛行機好きな店主と話題は尽きません。




招き猫の下の色紙を書いたのは誰かお聞きしましたが、わからないとのことでした。制作したクリエーターがSLを去っているのだそうです。




壁にはレトロなポスターがいろいろ貼ってあります。これはベンチャーズの来日50周年記念公演。



とにかく色々な飾りつけをされていますが、不思議にごちゃごちゃにならず統一感があります。謎の酸素ボンベ。



シンク周りもどこか懐かしい雰囲気です。レンジの上の青物はネギなのかアスパラなのか。




燕三条産業さんのカレンダー。レトロに見えますが、実は2014年の物。

 ちなみに今年のカレンダーはこちら->2016



熊の置物が珍しかったのでパチリ。ゴールデンカムイの影響で再び脚光を浴びるかも。




三船敏郎さんのポスター。男は黙ってサッポロビール。 冷えていておいしそう。




壁の時計は日本時間表示。店主さん、遅くまでお相手していただいてありがとうございました。




2016/06/09

Spirited Away

Le Voyage de Chihiro


これは大変な労作です。とても細かなところにまでこだわって構築されています。



がつがつと料理を貪り食った両親が豚に変身するあのお店





妖しい飲食店街を抜けて階段を登っています




ここは油屋に向かう橋のたもとです



とにかく素晴らしいの一語に尽きます。見事な再現。



橋を渡り切ったところ。空中にアオガエルが浮かんでいます。



油屋の内部です。番台のあるところ



湯船とカオナシ



3階から吹き抜け部分を覗き込んでいます




他にも写真を撮っておきたい場所は山のようにあります。いずれご紹介しきれなかった部分は改めてご紹介するかも。



ちなみにセカンドライフでの紹介はこちら

JOGでの制作者からの紹介はこちら

2016/06/08

La Parisienne


とても素敵な動画を見つけました。すべてSLで撮影されたとは思えないほとリアルな部分もあります。なによりもましてBGMの選択も素晴らしい。こんな動画が大好きです。



2016/06/07

Cafe Bluebird


Cafe Bluebirdさんを訪問しました。
From Slink
「階段をまっすぐ上がって奥の扉からお入り下さい。 
不定期にぼちぼち開いてます。あなたのたくさんのお話を聞かせてくださいね(*^^*) 
突然の離席などは構いませんが、長時間の放置、離席や無言はご
遠慮下さい。 」


紫陽花が満開の庭のある瀟洒な建物です。




庭の手入れ用の道具がいろいろ置いてあります


看板のあるところが入口です 



カウンターに座って店主さんとお話ししました。私のプロフィルからps-homeのお話を聞いてくださるなど心遣いをいただきました。不意のお客にも接待上手な優しい方です。




奥にみえるのがスタッフさん。お邪魔したのが遅い時間だったのであまりお話しできなかったのが残念です。


上の写真で見えている鹿の顔。木彫で背中がプランタになっています。


木彫の動物がここの特徴で、これはブタさん。カウンター用の椅子は同じ物を並べるのではなくいくつか違うものが置かれています。高さがそろっているところが丁寧。


こちらは木彫のワンコです。年代物のアプライトピアノも演奏用ではなくプランタになっています。



これもやはり木彫の羊さん。頭は外に出ていてお尻は室内にあります。その上に窓があり、室内が見えています。



時計の文字盤を模したテーブルの上には本が置かれています。うしろには積み上げたプランター


こちらにも表面に光が反射している一枚板のテーブル。窓ぎわのシンプルなベンチがいいです。



壁の装飾もプランタになっています。



ここの照明はたくさんあるにも関わらず撮影の位置によっては写真が全体に暗めになります。この方向からですと明るいお部屋に写ります。他の場所でも視線の方向によってはもう少し明るめの写真が撮れるかも


鮮やかな色のお花をあえて避けて、落ち着いた雰囲気を作られています。木目のきれいな動物たちも配置が巧みで、雰囲気づくりに一役買っています。あわただしい訪問でしたが大満足です。